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深夜の長電話は脈あり!付き合う前の男性の心理とは?詳しく解説

深夜の長電話は脈あり!付き合う前の男性の心理とは?
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つい好きな男性と深夜に長電話したとき、「もしかして脈あり?」と思う人も少なくはないと思います。

また好きな男性でなくとも、深夜に長電話に付き合ってくれるとなると、勘違いをしてしまうかもしれません。

では、深夜の長電話に付き合う男性の心理とは一体どんな心理なのでしょうか?

今回は、深夜の長電話に付き合う男性の心理について紹介します。

 

深夜の長電話は脈あり!付き合う前の男性の心理とは?

「深夜の長電話は脈あり!」なんてことを、ネット上で見かけたことはありませんか?

実は、深夜の長電話に付き合う男性にも色んな心理を抱いています。

では実際、深夜の長電話は脈ありの合図なのでしょうか?

まずは、深夜の長電話に付き合う男性の心理について紹介します。

 

共通の話題で盛り上がる

深夜の長電話に付き合う男性の心理1つめは、共通の話題で盛り上がるからです。

ふと、自分の好きな話題の話がしたいとき、共通の趣味の人に連絡をしますよね。

もし相手の男性と共通の趣味が多い場合は、この心理の可能性が1番高いです。

デートに誘われることが多いのなら、脈ありと考えてもいいかもしれません。

 

男性から電話をかけてくる

深夜の長電話に付き合う男性の心理2つめは、相手があなたに用があったからです。

用件はなんにせよ、突然電話をかけてくる男性っていますよね。

こういった突然電話をかけてくる男性は、あなたに甘えたいとか構ってほしいという気持ちがあります。

会話内容もそこまで盛り上がらず、延々と長電話が続く場合、好意を抱かれている可能性も考えられます。

 

何気ないことでも電話をかけてくる

深夜の長電話に付き合う男性の心理3つめは、何気のないことでも話したいからです。

ときに、何でも報告したがったり、話を聞いて欲しいという男性はいますよね。

そういった俗に甘えたがりな男性は、何気ないことで電話をかけてきます。

相手に好意があるのなら、長電話に付き合うのも意味はあると思います。

ですが相手にしたくないのなら、早い段階で電話切っておきましょう。

 

プライベートなことも聞いてくる

深夜の長電話に付き合う男性の心理4つめは、あなたのプライベートを知りたいからです。

この心理は、下心と純粋にあなたのことを知りたいという2つの心理に分かれます。

もし後者であれば、完全に脈ありと思っても構いません。

ですが下心からだと気づいたら、長電話に付き合わないことをおすすめします。

 

食事やドライブなど行きたい場所など話してくる

深夜の長電話に付き合う男性の心理5つめは、ドライブなどの約束を取り付けたいからです。

たまに、用件をいつまで経ってもいわない男性っていますよね。

そういった男性は、食事やドライブに誘うのに、誘えずに長電話をする人も多いです。

なので、中々本題に入らない場合は、こちらから用件を聞いてあげましょう。

 

声が明るい

深夜の長電話に付き合う男性の心理6つめは、声が明るいからです。

どういうことかというと、相手があなたの明るい声に励まされたいと思っているということです。

つい声を聞きたさに長電話をしてしまうので、たまにこちらがその真意を読めないこともあります。

 

会いたいと言われる

深夜の長電話に付き合う男性の心理7つめは、会いたいといいたいからです。

これも、ドライブや食事に誘いたいときと同じ心理です。

中々「会いたい」といえないときもありますし、もしかしたら会う準備をしている場合もあります。

あなたと会いたいかどうか知るためには、やはりこちらから聞いてみるのもいいでしょう。

 

下心のある男性には注意

深夜の長電話に付き合う男性の中には、脈ありな男性も少なくはありません。

ですがそれを逆手にとり、下心で近づいてくる男性も多いんです。

続いて、下心ありきで深夜の長電話に付き合う男性の特徴を紹介します。

 

やたらと男性の好みを聞いてくる

下心で深夜の長電話をしてくる男性の特徴1つめは、やたらと男性の好みを聞いてくることです。

下心のある男性は、やたらと男性の好みを聞いてきます。

例えば、「こんな見た目の男は好き?」と聞いてきたりするのはよくあることです。

もっと露骨になってくると、「俺みたいな人間は好き?」と聞いてくることもあります。

もしこんなことを聞いてきた場合は、できるだけ距離を置きましょう。

 

こちらに好意もないのにしつこい

下心で深夜の長電話をしてくる男性の特徴2つめは、しつこく連絡してくることです。

中には、好意と同時に下心も一緒に抱いて近づいてくる男性もいます。

そういった男性は、深夜にも関わらず電話をかけてくることも少なくありません。

このような男性には、長電話どころか電話に出るだけで勘違いをさせてしまうので注意しましょう。

 

彼に対しての気持ちがないときの対処法

好きな相手だと深夜に長電話をしても、別にそこまで辛くはないと思います。

ですが、好きでもない相手だと、長電話すること自体苦痛で仕方ありませんよね。

では、彼に対しての気持ちがない場合はどう対処すればいいのでしょうか?

最後に、相手に気持ちがないときの対処法について紹介します。

 

何か理由をつけて電話を切る

相手に気持ちがないときの対処法1つめは、何かと理由をつけて電話を切ることです。

長電話に付き合ってしまうと、相手は「もしかして脈あり?」と勘違いしてしまうことがあります。

ましてや深夜などに付き合ってしまうと、「こんな遅くまで俺に付き合ってくれるんだ」と勘違いをさせます。

なので、相手に気持ちがない場合は適当に理由をつけて電話を切ってしまいましょう。

もし、トラブルになりそうなときは、迷惑であることを伝えることも大切です。

 

電話を無視する

相手に気持ちがないときの対処法2つめは、電話を無視することです。

理由をつけて電話を切る方法は、トラブルを舞い込んでしまうことがあります。

なにか理由をつけて電話を切り上げると、「なんで切るの?」と聞いてくる男性も少なくありません。

そういった男性は、後々トラブルの元になります。

なので、そんなトラブルを避けたい人は、最初から電話を無視することをおすすめします。

 

まとめ

今回は、深夜に長電話に付き合う男性の心理を紹介しましたが、参考になったでしょうか?

深夜に長電話をしてくる男性には、色んな心理があります。

なので、相手の声音や話題などによって、脈ありかどうか考えてみましょう。

もし、長電話をしてくる男性が身近にいる方は、ぜひとも今回紹介した内容を参考にしてみてくださいね。

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